试析日语敬语的用法[日语论文]

资料分类免费日语论文 责任编辑:花花老师更新时间:2017-04-14
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  摘要:言語というものは人の間で交流する主な手段である。正確且つ順調的に交流できる目的を達するためには「談話適切」が第一に重要な条件だと言える。この点から見れば日本語の敬語は特に厳しい制限があるそうです。もし敬語を使わなければならない場合に使わないと或は間違って使えば、人に礼を言わなかったり世渡りが上手にできなかったりする印象を残すだけでなく、更に悪いことは双方的なよい関係を破壊する可能である。中国には「口は禍の元」という諺があり、その筋道を指すのである。従って敬語をいかに正確的に使うかは日本語勉強の一つ難点になる。
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  关键词:順調する;制限;必要;正確;難点
  中图分类号:H36文献标识码:A文章编号:1009-0118(2017)11-0335-02
  
  一、はじめに
  日本語を勉強する外国人だけでなく、日本人の若者自身も敬語の使い方を把握しにくいそうである。敬語の学習はとても難しい問題で、これは否定できない事実である。そうすれば、敬語をどの程度に理解すべきであるかは疑問を持っている。多くの資料を調べてみてからその使い方は大体以下の三種類がある。この範囲を超えるはずがない。簡単に言えば日本語の敬語には尊敬語や謙譲語や丁寧語三つがあり、しかし実際的にそう簡単ではない。私はこの三方面から敬語の用法を着手するつもりだと思われる。それに敬語の影响または社交、通信、社内、電話に関するいくつかの敬語用法も触れるかもしれないのである。
  二、尊敬語
  (一)敬語助動詞——れる、られる
  動詞未然形(五段動詞)/れる/動詞未然形(一段動詞)/られる
  例1:「先生は明日学校に来られます。」
  例2:「社長はこの資料をもう読まれました。」
  これらの例文の特徴は文の構造が普通のセンテンスと同じで、ただ動詞が敬語形式になり(即ち未然形の後に敬語助動詞を付き)、または主語が尊敬的な人物だというものである。
  しかし、「実意動詞/て/補助動詞」の後に敬語助動詞を付く場合は、実意動詞のかわりに補助動詞の後に付くべきである。例えば、「先生が新聞を読んでいます」という文は敬語になりたい時、「先生が新聞を読んでおられます」の形式に換えなければならない。
  (二)敬語の文型
  1、お/五段動詞或は一段動詞の連用形/になる
  ご(御)/さ変動詞詞幹/になる
  例:「先生はもうお帰りになりますか。」/「先生は何時ごろ御出勤になりますか。」
  2、お/五段動詞或は一段動詞の連用形/です
  ご(御)/さ変動詞詞幹/です
  例:「先生はもうお帰りですか。」/「先生は何時ごろ御出勤ですか。」
  3、お/五段動詞或は一段動詞の連用形/くださる
  ご(御)/さ変動詞詞幹/くださる
  この文型は話し手や話題人が話し手に何か影響を与えたり利益を受けたりする時に用いる。ほかに、注意すべきのは「くださる」の後に「ます」を付く時「くださいます」になるものである。
  例1:「山下先生が文法をお教えくださいます。」
  例2:「いろいろご指導くださって、ありがとうございます。」
  4、お/五段動詞或は一段動詞の連用形/ください
  ご(御)/さ変動詞詞幹/ください
  この文型は「動詞連用形(五段動詞濁音化)/て/ください」より尊敬の意をもっと深くなる。例:「先生、このお手紙をお読みください。」
  (三)補助動詞を使って敬語に転換すること
  (お)/五段動詞或は一段動詞の連用形/なさる
  (ご)/さ変動詞詞幹/なさる
  例:「先生はもうお帰りなさいますか。」/「先生は何時ごろ御出勤なさいますか。」
  /「どうぞこちらでお休みなさいませ。」
  (四)敬語動詞
  上述した一般動詞から変化して敬語動詞になった以外、専門的な敬語動詞もあり、図でみてみよう。
  与えるくださる、たまわる
  言うおっしゃる
  行くいらっしゃる
  いる、あるいらっしゃる、おいでになる
  着る、召すお召しになる
  来るいらっしゃる、みえる、おいでになる、おこしになる
  するなさる、あそばす
  寝るお寝み(やすみ)になる
  食べる召し上がる
  見る御覧になる、お目にとめる、お目にとまる
  聞くお耳にはいる
  (五)尊敬なる接頭語及び接尾語
  1、接頭語は相手と関係がある名詞の前に付く
  例えば:お手紙、お弁当、お宅、ご兄弟、ご主人、ご親戚
  2、接尾語は相手と関係がある名詞の後に付く
  例えば:○○さま、○○さん、○○部長、○○先生、こちらさま
  三、謙譲語
  (一)謙譲の文型
  1、お/五段動詞或は一段動詞の連用形/する
  ご(御)/さ変動詞詞幹/する
  例:「ここでお別れします。」/「では、ご案内しましょう。」
  2、お/五段動詞或は一段動詞の連用形/いたす
  ご(御)/さ変動詞詞幹/いたす
  例:「先生のお荷物、私が御持ち致しましょうか。」/「私がロビーで御待ち致しております。」ここに特別注意しなければならないのは「失礼致します」の場合「ご失礼致します」を使えられない。
  3、動詞の命令連用形/ていただきます
  例:「では、こちらから説明させていただきます。」/「一時間ほど休ませていただきます。」
  これはとても礼儀正しい言葉であるから使いすぎなかったほうがいい。
  4、動詞の命令連用形/てください
  例:「私にも行かせてください。」/「私達にも散歩させてください。」   この文は例3と同じであっても、ただ請求の気持ちを含んでいる。
  (二)謙譲動詞
  敬語動詞と同じように、謙譲語にはいくつかの専門的な謙譲動詞もあり、図を見て勉強しよう。
  会うお目にかかる
  言う申し上げる、申す
  行く参る、うかがう
  借りる拝借する
  聞かせるお耳に入れる
  聞く承る、拝聴する、うかがう
  知る存ずる、存じ上げる、承知する
  来る参る
  質問するうかがう、おたずねする
  するいたす
  食べる頂戴する、いただく
  訪問するうかがう、あがる、お邪魔する
  見せる御覧にいれる、お目にかける
  見る拝見する
  四、丁寧語
  丁寧語は、話題の人の行為を尊敬して言い表わしたり、けんそんして言い表わしたりするのとちがって、ものごとを丁寧に言うことで相手に敬意を表わす言葉です。また、ものごとについて上品に、やさしく言い表わす場合にも用いられる。
  丁寧語は尊敬語や謙譲語とちがって、それほど複雑ではないかと思われる。
  例えば、「ご意見はいかがですか。」/「お願いします。」などである。これらは女の子が用いる場合が多い、美化意識が比較的に強いからである。それでは、いくかの丁寧語言葉をご紹介させていただきたい。
  そうだ、そうですさようでございます
  わかったか、わかりましたかおわかりいただけましたか
  見ろ、見てくださいご覧下さい
  どうする、どうしますいかがなさいます
  行くか、行きますかいらっしゃいますか
  いいだ、けっこうですけっこうでございます
  いいか、いいですかよろしゅうございますか
  ある、ありますございます
  以上、敬語について説明してきたが、敬語は、時と場合によって使い分けないと、かえって相手に失礼になることもあるから、気をつけて話しよう。ところで、実際の敬語用法は理論と一段の差があるが、私がいま仕事環境の中で特別に注意しなければならない四種類の敬語、即ち社交敬語、書信敬語、社内敬語、電話敬語を少しご紹介していきたい。
  五、四種類の敬語用語
  まず、社交敬語のことである。二、三例を見ればすぐわかるかもしれない。
  例1:東西銀行では、どのような行員教学を…(誤解)
  東西銀行さんでは、どのような行員教学を…(正解)
  例2:坂上様でございますか。(誤解)
  坂上様でいらっしゃいますか。(正解)
  例1の「さん」を使って柔らかい感じがあって、相手に聞かせば快適な気持ちを持つことができる。例2の「でございます」は「である」の礼儀言葉であっても、なんとか「その豚肉は新鮮でございますか」と同じ用法で、失礼なことも含んでいる。逆に後ろの方はそういう感じもなくて、十分の敬意を表わすことができる。
  次に、書信敬語のことである。
  例1:川上商事営業部各位様 (誤解)
  川上商事営業部各位  (正解)
  例2:追伸、先生、このたびは教授就任おめでとうございます。 (誤解)
  先生、このたびは教授就任おめでとうございます。 (正解)
  例1の「各位」は皆様、皆様方の意味で、従って各位で済めばいい。例2の「追伸」は添え書きのことで、書信の中に二伸、三伸のこともあるけど、上司にとっては失礼なことで、改めて書いたほうがいい。もちろん、友達の中で用いられる。
  第三は社内敬語のことである。
  例1:部長、私の説明がわかりますか。 (誤解)
  部長、私の説明がご理解いただけたでしょうか。 (正解)
  例2:課長が「おまえから伝えよう」とおっしゃいました。 (誤解)
  課長が「わたしからお伝えするように」とおっしゃいました。 (正解)
  上司に対して「わかる」という言葉を使って、能力が不足な意味を含むと言われるが、一般には、下の文を選ぶ。例2の問題点は「おまえ」「せよ」の言い方はかたそうに見えるところにある。直接原文をそのままに引用したら誤解をよく出される。
  最後は電話敬語である。
  例1、都合で電話に出られません。(誤解)
  ただいま席をはずしております。(正解)
  例2、お声が小さくて、聞き取れません。(誤解)
  少々、お電話が遠いようです。(正解)
  例3、はい、わかりました。(誤解)
  はい、かしこまりました。(正解)
  例4、もしもし、佐藤です。(誤解)
  はい、佐藤です。(正解)
  これらの電話用語は簡単なので、別に説明する必要がなく、ただ覚えればいい。
  終わりに以上の略论によると、敬語の使い方がだいたい了解はずである。しかし、足りないところが必ずたくさん存在していると深く感じしておる。本当の全面的な敬語に関する探讨はまだ、より詳しい作業が必要であるので、これからの探讨方向としてやっていきたいと思う。
  参考文献:
  [1]张昇余.敬語に於ける「殿」と「様.用法.その変遷」[J].日语学习与探讨,1987,(4):27.
  [2](日)杉村世津子.現代日本語の敬語法(一~三)[J].日语知识,1992,(1):12.
  [3]谢宜鹏.敬語を使う時﹑第三者への気配り[J].日语知识,1991,(8):23.

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